近未来ハイスクールが提供できること

  • 個性的かつ社会課題をとりあげた企画の対話型のPBL(課題解決型授業)
  • 第一線で活躍する魅力的な職業人をコーディネート
  • 限られた時間で準備しなければいけないキャリア教育の質の向上
  • 企業とのコラボも含めて予算に応じて企画を一緒に検討します

企画例

  1. キャリアのプレゼンと対話(50分×2時限〜4時限)
    多様な職業・働き方の紹介近未来ハイスクールの変人2名が、働き方や生き方を話、その後質疑を含めた対話を実施
    事例:都立国立高校での近未来ハイスクール。16名の変人(弁護士、マーケター、編集者、国家公務員、美容師など)が、国立高校へ。前半は各クラスで2名の大人が話をして質疑も受けます。後半は興味のある職業の人のところへ話を聞きにいきました。
    開催レポート
  2. 課題解決型(50分×2回、2日間)
    ひとつのテーマについて考え、発表します。
    事例:都立戸山高校SSHの授業「細胞培養を体験し近未来の社会を考える」
    梶岡秀吉/梶岡牧場、羽生雄毅/インテグリカルチャー(バイオベンチャー)、池川真里亜/農水省
  3. プロジェクト学習型(半日-1日)
    企業のリアルな課題をプロジェクト学習型で考えて、まとめます。
    事例:ミツカン×近未来ハイスクール フードロスを減らすには?〜10代と考える10年後の食の未来(8/5~6)
    開催レポート